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一生懸命って言葉は結果じゃないから一生懸命って言う人危ない

イマンジーいつでも一生懸命!

手を抜きません。

嘘ですけども。


一生懸命って言葉をよく使う人が仕事の付き合いならあまり関わらない方がイイ。

もちろん友達とかの関係になれば価値観が変わるので影響もないと思いますけどね。


何でなのか。

一生懸命って言葉の怖さがココにある。

一生懸命にやったから結果がイイのかって言われるとどうでしょう。

必ずイイとは限りません。


テスト勉強しないでテスト受けてる時だけ一生懸命やりましたって人がいたとしてその人がイイ点数を取れるとは限りません。

だってあくまで状態を表す言葉であって結果を表す言葉じゃないのですから。


仕事で一生懸命って言葉は自分を守る言葉じゃないかなって思う。

出来ない自分がいるけど一生懸命にやったからそこは評価して欲しい。

そんな気持ちがチラホラ。

なお仕事は終わってない。

準備から一生懸命だったのか最後だけ一生懸命だったのかはわからない。


だけど出来る人は一生懸命やるの当たり前だからわざわざこの言葉を使わないのです。

この差がデカい!

出来る人って具体的に言うんですよ。

ココをこうしてこうなったって。


出来ない人って具体的に言えないんですよ。

出来ないんだから。

言葉ってうまく出来てますね!

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