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大人と子供の境界線

そもそも大人とか子供とかって言葉。

一体何を基準にしているのだろう。

イマンジーはその言葉を使いません。


法律では具体的な数字で大人と子供の区別がされていますけど時に誰かが言う大人になろうよとかもう大人なんだからって表現。

人脈がどうこう言う人に続いて好きではありません。

だって何とでも言えちゃう言葉で責任感がありませんからね。


言動、言葉や行動って何しても自由ですけど何かすれば責任は付いて回る。

自分は自由にしたいけど責任は取りませんって訳にはいきませんし回り回ってその責任は必ず巡ってくる。

大人だからどうこうって言う人はその言った言葉の先に何があるのかわかってない気がするのよね。

だって大人とか子供だからコレやっちゃダメとかイイとか考えてるからこそそうやって線を引きたがるでしょう。

何も考えていなかったらそもそもその言葉自体が出てこない。

頭の中にないんだから。


何か不利益なコトを相手にしてしまっったら謝ってその責任を果たす。

責任って対価のコト。

お金であるコトの方が多いですけど何でもイイ。

ただ謝るだけなら対価とは言いませんからね。

もちろんその言葉が相手にとって最高の対価であるなら何も言いませんけど。

何しても責任を形で残せる人が信頼も上がります。

責任取れないのに言いたいコトだけ言う人には要注意!


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