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厚化粧から薄化粧へ移り変わる発信する宿命

昔は技術の発展が今からすれば足りてなかった。

イマンジー考えました。

コレからの未来を。

化粧が濃いとか薄いとか。

コレからの時代は演出自体に疲れが出てきて無くなってくんじゃないかな。

でも無しにはならない。


何でかって?

それは誰でも真似出来てしまうから。

誰でも真似出来るってコトは誰でも出来るってコトになる。

誰でも出来るコトはお金などの対価を払う必要がなくなっちゃうから仕事じゃなくなるってコトになるのよ。

流石に仕事である以上はそれは無い。

じゃあどうなるのかって限りなく無くした様に見える演出になっていく。


テレビとか映像の世界ではものすごく自然に見える映像処理があるでしょう。

合成かどうかもわからない様な。

ああ言う自然なコトが当たり前に出来る様になってるからこそ変に着飾った演出はもう好まれない。


ココで言う厚化粧って誇張された表現などの演出のコト。

薄化粧は自然な味付けのあまりない演出や表現のコト。


昔の場合は技術が追いつかなかったから誇張して演出しないと伝わらなかった。

今の場合は技術が進歩してるからそのままの素材で綺麗に伝わる。


この違い。

そして今も昔も変わらないのが自分から発信していかないといけないってコト。

もし何もしないで売れるなら大手の広告はなくてイイってなっちゃいますけど実際にはそんなコトありえませんから!


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