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完成品を見て批判するより自分が出来る範囲で批判でも何でもしたら背中で語れるって話

最後に話ってつけると言葉のキツさが弱まったりするのかな。

イマンジーは試したい!


お笑いでも音楽でもどんな世界のどんなコトでもそうだけど完成品を見て批評するのは誰でも出来るんですよ。

だけど言ってる人がそれ出来ない人だったらただの感想にしかならないから説得力も無い。


批判とかするなた実際に自分がやって見せれる能力とか実力が無いと意見にならないのよね。

言うだけなら誰でも出来ますから。

行動で示せる人の方がイイじゃない!

それが背中で語るって意味だと思うし。


背中で語るって言葉。

実際に使う機会あんま無いしどんな意味だろうって考えちゃうからどうしてなのか考えて見たらこう言う意味かなって僕の感想です。


実際には何も言わずに行動が先に来る必要があるのかも知れないけど今の時代それやっても誰も評価してくれませんからね。

まずは誰かの目に止まる様に発信してく。

だけどその発信内容は自分が出来るコトの範囲で批判でも何でも言ったらイイのよ。

そして自分がやれないコトは言っちゃダメ。


気軽に発信出来てしまうからか自分の出来ないコトを想像で言っちゃうから火種になる。

誰かに嫉妬したとしても自分に出来ないコトしてる時点で相手の方が凄いし尊敬出来るんだからさ!

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