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まっすぐな道を進むのつまらないから一捻りを加えるんだけど

この朝に日記を書いてるってコトはつまりそう言うコト。

イマンジーはワクワクして眠くなくなりたい!


一捻り。

コレってどう考えるかで捻り方が変わってしまうからその人の人生が問われる言葉だと思う。

違う言い方すればもう一声とかもうひと頑張りってとこでしょうか。

何かしててもう一つ何か仕掛けれるかどうかが問われる。


そこで思うのがどこの状態でもう一捻りか。

人によってはもうひと頑張りの手前にくる状態って違うじゃん。

ちょっとやっただけでもうイイやって人もいるしかなりやってもうイイやって人もいるし。

そのもうイイやってなってからがもう一捻りの出番。

なので早い段階でもう一捻りってするとやってる人からしたらまだ途中の状態にしか追いつけないし遅い段階でもう一捻りってすれば誰よりも突出出来る。


ココに問われるのは我慢強さじゃなくてどこまでやったらイイのかって基準。

物事って時間を掛ければ褒められるってもんでもない。

要領悪く長い時間進めても要領良くちょっとやった人に負けるかも知れない。


でも精一杯やった後にこのもう一捻りをする習慣をつけるコトで自分の限界が引き延ばされるのかも知れないって考えたらどんどんやっていきたいじゃない!

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