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音源 EWQL Hollywood Strings Diamond / EASTWEST クロスフェードの補足とレガートの音の出し方

今までわからなかったコトが一つ一つわかってくる。

イマンジーの驚きは人知れず!


MIDI コントロールコード(CC1、CC7、CC11 等)を使ってクロスフェードをしない時があります。

理由はパソコンの処理能力が足りていない場合。

特に 02 Long Powerful System フォルダに入っている音色を使う場合は最大でラウンドロビンが 13 に設定されている為、パソコンに掛かる負荷が大きくなります。

Powerful の名前の通りにパソコンのパワーが必要になりますからね。

この場合は問題にならない為にクロスフェードをしない方がイイと思われます。


逆に一番負荷の少ない音色は 01 Long フォルダの中に入っている 1st Violins NV NV VB MV RR.ewi でクロスフェード出来ますが同時に 4つの音しか出せません。

この音色は少ない音数なのでビブラートの調整やモジュレーションホイールを上げた時に音量が上がる様な MIDI 情報が入って来てもパソコンへの負荷が軽い。

これら負荷の少ない音色を使う時は少ない音数を同時に出す時です。


かなり意味のわからない展開になって来ましたがココを理解する為には音源がどの様に強弱を再生させているのか等を知っておくと役に立ちます!


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