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DTM 始める 八曲目 DAW 付属音源


イマンジーの作曲は音源も大切。

買った時に付いてくる音源は最初に始める時には楽しく遊べると思いますよ!


こちらの画像は ¥43,800 で販売中の StudioOne4 professional

PreSonus って言う会社から。

どんな DAW でも買えばついてくるのはいくつかの機能。

無料でもイイのあります。

そんな訳で付属音源っておまけです。

雑誌を買うと付いてくるおまけみたいなもん。

しかしおまけにしては質がイイ。

もちろんプラグインの質もイイ。

あくまで基準は最初に遊ぶです。

そんな音源って言うのは楽器等の音です。

具体的にはドラムの音、ギターの音、ベースの音、ピアノの音、シンセサイザーの音。

その他にはオーケストラで使われる弦楽器の音、管楽器の音、打楽器の音。

さらに自然界の音として雨の音や雷の音、車の音、動物の鳴き声などが入っています。

これらの音の源って意味で音源と呼びます。

実際に楽器やいろんな音を録音するのは大変ですからね。

それらをあらかじめボタン一つで使える様にしましょうって考え方。

もちろんおまけなので音は安っぽいですよ。

だけど最初に遊ぶには問題なく楽しめます。

使っていくうちに物足りなくなってくるんですけど何故そうなるのか。

実際の楽器との違いに気付き出すから。

安い音源は強弱の変化が無いんです。

弱くや強く弾いても同じ音が出てきたら表現が出来ません。

それに音色が薄い。

専門的に言うと低い音の成分が入ってないとかそもそも音が汚い。

こう言うコトに気付き出すともっと本格的な音が欲しくなってくるじゃない。

ちなみに音源は買い足していくことが可能です。

僕が普段使うのも付属音源はほぼ使いません。

数万円から数十万円までの買ったモノを使ってます。

値段が上がるほど実際の楽器の音に近くなるんですよ!

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